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    Shaderとは、Unityの描画演出のための機能です。Unityを使っていればオブジェクトを描画してデザインを作りますが、その際にも必ずShaderの機能を使用しています。特別Shaderを使っている意識はないかもしれませんが、意識し...

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    Unityを使えば初心者でも比較的簡単にとりあえずゲームの形に持っていくことが可能です。ゲームと言えばその他のシステムに比べても複雑な動きをしていますが、Unityの機能は大まかな動きはまかなってくれているということで...

  • pythonのライブラリ「opencv」のインストール方法とオススメの使い方

    opencvとは、画像処理や動画処理に便利なライブラリです。opencvを使用できる言語は複数あり、たとえばJavaやC++やPythonなどで使用可能になっています。プログラミング言語ごとにopencvが用意されているのですが、使用できる...

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    さて、私はobjective-C言語を扱いunityも使えるアプリエンジニアです。 そんな私は、30歳を境にこれはハイパーと呼ばれるエンジニアには慣れないと感じました。 特に直近の常駐先は、高学歴の方が多い会社でして、 そこで生粋...

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    本日は、ITエンジニアがウェブコンサルタントになる方法をご紹介します。 ITコンサルタントではなくウェブコンサルタントになる方法です。 ここでいうウェブコンサルタントとは、ウェブの集客や開発などについて 問題解決をす...

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    Unityは物理演算等内部ロジックの実装にも強いですが、UIについては当然のごとく各種機能が用意されています。ゲーム用のプラットフォームなのでUIが充実しているのは大前提となります。 そこでこのページでは、Unityで作れる...

  • Unityで「当たり判定」(衝突判定)を付ける方法

    アクションゲームでは特に当たり判定がゲームの精度のカギを握ります。当たり判定のタイミングがおかしいとユーザーの満足度が圧倒的に下がるでしょう。当たり判定を自分で実装する場合、座標を取得してif文で重なっているか...

  • Unityのgetcomponentの上手な使い方と使用時の注意点まとめ

    Unityの基本はコンポーネントで、すべてのものがコンポーネントでできていると言っても過言ではありません。普段意識はしないかもしれませんが、どの機能を操作しても度々コンポーネントという用語が出てくるかと思います。...

  • Unityで作られているARアプリをまとめてみました

    ARはVRとともに近年活発になっている技術で、Augmented Realityの略です。和訳すると拡張現実で、現実上にバーチャルを表示するイメージです。ポケモンGOのように地図アプリと連動させて現実に出現したように見せるパターンが...

  • Unityでキャラの移動を制御する方法まとめ

    Unityではキャラを自由に動かすことができますが、自由に動かし過ぎるとゲームが簡単すぎて面白くなくなってしまうかもしれません。ゲームにもよりますが、たとえばアクションゲームで完全に自由自在に動けたら難易度を上げる...

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