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【2018年PHPのトレンドフレームワーク8選】知っていると得する?FW一覧

PHPとは?

PHPは特にウェブサービスの開発で活躍している言語ですが、フレームワークにはどのようなものがあり、またそれぞれの特徴はどうなっているのでしょうか。

フレームワークをいかに使いこなすかによって開発効率が変わってくるので、ぜひPHPのフレームワーク、メリット、デメリットを知り、活用してください。

フレームワークとは?

フレームワークとは、プログラミングする際の土台となる枠組みのことです。プログラミング言語ごとにフレームワークは存在し、たとえばPHPのフレームワークはPHPで作られています。

その土台となるフレームワークの上にプログラミングをすることで、効率的にシステム開発を行うことが可能です。ちなみに、他の言語で書かれたフレームワークを使用して開発を行うことも可能ですが、明らかにパフォーマンスが落ちます。詳細は後述します。
PHPを使いこなすエンジニア

フレームワーク導入する目的は?

フレームワークを導入する目的は、システム開発の効率化とステップ数を減らす、処理を軽くする、といった目的があります。フレームワークを使える部分は使って、なるべく自分が手書きする処理を減らすことで作業効率化を図ります。

また、フレームワークは凄腕プログラマーが作っているので、だいたいの処理は最短のステップ数で効率的に実装されています。つまり、フレームワークに入っている部分を自分で実装すると無駄な処理を記述してしまう可能性が高いのです。

なるべくフレームワークの力を使ってプログラミングし、自分で書く量は最小限に抑えることが基本的な考え方になります。システム開発の現場ではフレームワークの経験について聞かれることが多いのですが、あまり慣れていない方だとなぜそれほどフレームワークにこだわるのか疑問に思うかもしれません。

しかし、フレームワークでできることとできないことを把握していることが開発効率には非常に重要で、知らずに自分で書いて効率が悪くなったりします。また、毎回調べながらやっていても時間が掛かるので、開発現場で使用されているフレームワークに慣れているかどうかはエンジニアにとって重要なスキルということです。

ただし、フレームワークを使いこなせるかどうかは単なる慣れの問題なので、慣れていないからといって心配する必要はありません。フレームワークを利用して実装していれば慣れます。

PHPを実装するエンジニア

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PHPフレームワークの種類と特徴は?メリット・デメリットも記載

PHPのフレームワークは、種類が多いことが特徴です。主なものには、CakePHP、Zend Framework、FuelPHP、Phalconなどがあります。多くのプログラミング言語ではだいたい人気を独占するフレームワークが存在するのですが、PHPの場合は人気のフレームワークがいくつも存在します。

そのため、それらのフレームワークを比較し、自分たちの開発にとってベストなものを選択するのがおすすめになります。以降では、それぞれのフレームワークのメリット・デメリットについて解説していきます。

CakePHP(ケイクピーエイチピー)

ケイクピーエイチピー

PHPはフレームワークの種類が多く一長一短です。そのためどれを使うべきか迷うかもしれませんが、迷ったらとりあえずCakePHPで間違いないでしょう。PHPのフレームワークのなかでCakePHPは知名度的にはNo.1かもしれません。

Cakeはそのままケーキを意味しており、おいしいフレームワークということのようです。速度的にも軽量さ敵にも申し分ないと言えるでしょう。機能性の高さや利用者の多さという点でメリットがあり、また無料で使用できます。

日本でのシェアが非常に大きいという特徴があり、日本のPHP開発案件ではCakePHPの使用率がかなり高いです。その証拠に、他のフレームワークと違ってCakePHPは日本語の宣伝画像も用意されています。

そして、利用者が多い分書籍やネット上の情報も充実しているので、困ったときに調べることができます。あらかじめフレームワークでできることの情報を仕入れるのも楽なので、フレームワークどれを選んだら良いかわからない、という方にも便利です。

拡張性も高いため、無駄な機能は排除し、その開発において必要な機能に厳選していくことで処理の軽量化を図ることもできます。

ただし、後述しますがウェブサービスで人気のフレームワークがここ数年台頭してきています。日本では特に長らくCakePHPが万能だったのですが、最近は状況が変わってきています。

開発内容によってはCakePHPよりもおすすめのフレームワークがあるので、後ほど紹介します。結論としては、CakePHPのメリットは万能さや情報量の多さで、デメリットは強いて挙げるなら他のフレームワークの方の人気が伸びてきていることでしょう。

Laravel(ララベル)

ララベル

Laravelは世界的に普及している新しいPHPフレームワークです。コードを書きやすい点がメリットで、ライブラリも豊富です。ユーチューブと連携できる等、新しいフレームワークらしい機能も搭載されています。

人気のフレームワークなので、今後もより伸びていく可能性が見込めます。そして、現状でもすでにLaravelのシェアは国内でも世界でもナンバーワンとなっています。ウェブサービスを中心に使用されているフレームワークですが、IT業界全体でウェブサービスが主流になってきているので、結果的にLaravelが人気です。

CakePHPに比べてまだ認知度ではやや劣る印象がありますが、伸び率で言えば日本最強のPHPフレームワークと言っても過言ではないかと思います。日本国内にもコミュニティがあり、今後日本でPHPフレームワークの主流と言えばLaravel、といった状況になる可能性が高いです。

メリットは、ウェブサービスの開発効率が他のフレームワークと比較して高いこと、今後よりシェアを拡大し、サービスの質も高まっていく可能性が高いことです。逆にデメリットは特に見当たりません。

動作の速度、軽量性に強みがあり、機能についてもシンプルイズベストではありますが、過不足なく必要なパッケージが盛り込まれています。ウェブ職人のためのPHPフレームワークと謳っているだけあって、実装のしやすさが特徴です。

FuelPHP(フューエルピーエイチピー)

フューエルピーエイチピー

FuelPHPは日本で人気のあるPHPフレームワークです。2011年にリリースされた比較的新しいフレームワークで、高速かつ軽量、Webサービスやアプリケーション開発に向いている、といった特徴があります。またすぐにインストールできるよう配慮されているため、試すまでの足取りも軽量です。

FuelPHPは機能の数というよりはシンプルで使いやすい点が魅力的です。フレームワークの機能が多いとかえって使い方に混乱することがあるので、FuelPHPならそういった心配が少ないです。

PHPに限らず新しいフレームワークほど軽量でユーザーの使用が簡単な傾向にありますが、FuelPHPも例外ではありません。どのような人におすすめかというと、システム開発現場で小規模開発を行っている方や、個人でPHP開発を行っている方です。

また、日本で流行っている分日本語ドキュメントが読みやすいです。フレームワークによっては日本語ドキュメントが英語をそのまま和訳したような読みにくいものや、なかにはそもそも日本語ドキュメントが存在しないものもあります。

ネットや書籍による情報だけでなく、公式なドキュメントが読みやすいので安心です。メリットは、日本人に優しいという点です。デメリットは、シンプルだが大きな特徴はないということでしょう。

Phalcon(ファルコン)

ファルコン

Phalconは2013年に発表されたまだ新しいフレームワークです。Phalconの魅力はスピードで、現在でも最速のフレームワークとして知られています。ソースコードの見やすさや処理の早さを重要視するプロジェクトでは、Phalconが使用されることが多いです。

Phalconという名前は、おそらくマーベルのキャラクターをイメージして付けられた名前なのでしょう。Phalconと言えばスピードの速いキャラクターとして有名です。また拡張性も非常に高く、最近のフレームワークといった印象です。

自由度は高いのですが、設計や規約をしっかりしておかないと、全体的に自由すぎるコードになってしまうこともあります。Phalconは使いこなせば処理が早く見やすいコードに仕上がりますが、難しい面もあります。

Phalconは処理速度や軽さがメリットですが、自由度が高すぎて使うのが難しいことがデメリットでしょう。

Zend Framework(ゼンドフレームワーク)

ゼンド

Zend FrameworkはCakePHPなどと比較すると日本での市場は小さいですが、Zend Frameworkの提携企業にはMicrosoft、IBM、Google、アドビシステムといった名だたる企業が付いています。日本ではそこまで馴染みがないかもしれませんが、世界的には超有名なPHPフレームワークです。

これらの提携企業の知名度の高さから、世界的にZend Frameworkは使用されています。機能としては、拡張性の高さが売りと言えるでしょう。提携企業が世界の最先端を行っているので、それらの企業の影響から今後もより拡張性が高まっていく可能性があるでしょう。動作の速度や軽量性について言及されることは少ないですが、遅かったり重いということはありません。

Symfony(シンフォニー)

シンフォニー

SymfonyはPHPフレームワークのなかでも初期からあり、今でも多くのシステム開発で使用されています。特に業務用の大規模システム開発に用いられることが多く、webアプリケーションでよく用いられるCakePHPと比較されることが多いです。OSを問わず実行することが可能なので、開発環境の幅も広いです。また大規模システム開発向きだけあって、Symfonyは機能が多いという特徴があります。

大規模用なので処理自体はそれほど速くはないのですが、イメージとしてはしっかりとしたフレームです。メリットはフレームワークの規約や構造がしっかりしていることで、逆にデメリットは処理が遅いシステムになりがちなことです。

CodeIgniter(コードイグナイター)

コードイグナイター

CodeIgniterも新しいフレームワークで、処理の軽さと規約の緩さが魅力です。業務アプリケーションよりは、ウェブアプリケーション向きと言えます。最近出てくるフレームワークはウェブサービス向けに処理が軽く自由度の高いものが多いですが、CodeIgniterは特にその傾向が顕著です。

CodeIgniterはライブラリだけでなく、ライブラリにアクセスするためのインターフェースも豊富に用意されています。インターフェースを呼べばライブラリを利用できることになるため、利便性の高いフレームワークと言えるでしょう。

速度や軽量性についてもメリットがあり、何よりプログラマーが楽にコーディングできる点が魅力的です。また求人案件の単価も高く、CodeIgniterを使用した案件で月収が100万円近くの募集もあるようです。

Ethna(エスナ)

エスナ

EthnaはPHP開発を行っている人のなかにも、初めて耳にする人もいるかもしれません。システム開発現場ではあまり使用されていない印象のフレームワークになります。特徴としてはあまりないのですが、フォーム機能などに重点を置いており、特別な機能が備わっているわけではありません。

今後Ethnaが進化する可能性はゼロではありませんが、このまま消えていく可能性もあると言えます。メリットは、あまり使われていないフレームワークを使用することで、特別感が味わえることです。

デメリットは、あまり使用されていない分情報が少なく、フレームワークの使い方に戸惑う、開発効率が上がらない、といったことが起こりえることです。残念ながら日本を含め世界中でEthnaはあまり使用されていないようです。このまま伸びないとの見方が強いので、利用するメリットはあまりないかと思います。

 

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2018年のPHPフレームワークのトレンドは?

特に日本では長年CakePHPが圧倒的な人気を誇っていましたが、ここ数年でLaravelが急激にシェアを拡大しています。その理由としては、Laravelの便利さという点もありますが、ウェブサービスに特化しているという点が挙げられるでしょう。

業務系システムももちろん改良が進んでいますが、IT業界全体としてウェブサービスの需要の方が伸びてきています。また、PHP自体が業務系よりもウェブサービスに向いているので、結果的にウェブサービスに強いLaravelが伸びています。

今後もこの傾向は続くと考えられ、それはPHPがより一層ウェブサービスで使用されるようになるからです。作るシステムにもよりますが、何かPHPのフレームワークを使用して作ってみるならLaravelがおすすめです。

また、フレームワークに限らず技術の進歩は早く、プログラミング言語自体も新しいものが日々誕生します。誕生したプログラミング言語のなかでも特に便利で多くの人からの人気を得たものは、様々なプロジェクトや個人開発で利用されるようになります。

2018年現在は新しいシステムにPHPが利用されることが多く、修正や改良もそのままPHPで行われることが多いです。しかし、今後新しい言語が出てきてそれがPHPよりも便利であれば、新しいシステムはそちらの言語で開発され、また既存のPHPシステムも新しい言語に置き換えられる可能性があります。

結局のところフレームワークやプログラミング言語は流行り廃りがあり、また新しいものがどんどん出てくるので、絶対的なものではないということになります。たとえば、人気のフレームワークに関するスキルを高めれば数年間は大きな需要があるかもしれませんが、新しいものが出ればそちらを学ぶ必要があるということです。
PHPコードを組むエンジニア
フレームワークもプログラミング言語も絶対的なものではなく、あくまでもシステム開発のためのツールという認識は持っておいた方が良いです。フレームワークやプログラミング言語に詳しくなることよりも、実装のために必要な部分を調べ、使いこなすことの方が重要になります。

なので、今人気のPHPフレームワークについて勉強するときも、そのフレームワークで何ができるかざっくり把握したら、実際に開発しながら必要な機能を使っていくのがおすすめです。

フレームワークはある意味辞書のようなもので、必要ない部分まで細かく覚える必要はないのです。全体をざっくりは把握していないとそもそも何を引用すれば良いかわらかなくて使いこなせないのですが、詳細に関しては使うときにその都度調べれば問題ありません。

むしろなんでも覚えようとすると効率が悪くなるので、それはおすすめできません。今回PHP開発に人気のフレームワークを紹介しましたが、あくまでもフレームワークはツールなので、それ以上でもそれ以下でもないとうことです。

自分で開発する際には人気のフレームワークを選択すると良いですが、プロジェクトによっては使いにくいフレームワークを採用していることもあります。それでもあくまでもツールと割り切れば大した問題ではないので、どのようなフレームワークが来ても調べつつ使いこなせるようにしておくと良いですね。
在宅でPHPを組むエンジニア

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フレームワークを使わないメリットもある?

フレームワークのメリットは、上述の通りフレームワークにあらかじめ入っているものを利用することで、自分で手書きするステップ数を減らせることです。これ以外にも、フレームワークで実装されているものの方が効率的なので、自分で手書きしない方が良いということもあるでしょう。

しかし、フレームワークにはデメリットもあります。それは、フレームワークの使い方に慣れていないとかえってプログラミングに時間が掛かる、フレームワークに頼り切ることでむしろ全体のロジックをプログラマーが把握できなくなる、フレームワークにこだわるあまり逆に開発効率が落ちる、といったことが挙げられます。

これらのことから、フレームワークを使用しないメリットは以下のようになります。

  • フレームワークの使い方を覚える必要がない。
  • 自分ですべて実装すれば全体像を把握しやすい。
  • フレームワークを効率的に使おうとするがあまり、逆に時間が掛かることがない。

フレームワークを使用せずに自分で実装することで、以上のようなメリットがあります。特にフレームワークに固執するあまり時間が掛かっては本末転倒なので、それなら自分でコーディングした方が良いでしょう。

しつこいようですが、フレームワークは本当にただのツールに過ぎません。開発の土台になっていることは事実ですが、システムの全体像やロジックは自分で把握したうえで、ツールを使いこなす必要があります。

プログラミングしていてもフレームワークが勝手に他の部分との整合性を測ってくれたりするので、なんとなく自分で考えるよりも、「適当に書いてダメだったらフレームワークが勝手に修正してくれるだろ」といった発想になりがちです。

もちろんある程度はフレームワークに頼っても良いのですが、頼り切るといざ本番稼働した際にエラーが出たり、システム環境が変わった際にまったく対応できないなんてことにもなります。

フレームワークは万能ではないので、その場でエラーが出なくても少し環境が変わっただけでまったく結果が変わってくるようなこともあるのです。特に重要な業務システムや、ウェブサービスでもバグが発生すると個人情報が流出するようなシステムもあります。

実際フレームワークやツールに頼っていて、誰も全体を把握していない、結果的に重大なエラーが出た、といったことはあります。個人情報が流出するとニュースにもなってしまうので、全体を把握する、少なくとも自分の担当分は詳細に把握する、といったことが重要です。
綺麗なPHPのソースコード

速度や軽量はフレームワークありなしで変わる?

フレームワークのありなしによって、最終的にシステムが動く速度や軽さが大幅に変わるわけではありません。どちらかというと、開発効率を高めるためにフレームワークは存在します。

そして、フレームワークによって開発効率が上がるかどうかは使い方次第で、フレームワークをまったく使わないことも、過信することもおすすめできません。基本的には自分の手でコーディングする前提で、フレームワークの使える部分は使っていくといった発想で良いでしょう。

何が何でもフレームワークを最大限活用しようとすると、逆に開発効率は悪くなります。フレームワークは便利なものですが、万能ではないということを十分意識し、フレームワークに使われるのではなくフレームワークを使うということです。

また、フレームワークに依存することを考えてしまうと、そもそもどのフレームワークを使用するか迷ってしまうかもしれません。基本的に実装するのは自分で、フレームワークは土台ではあるものの、あくまでもツールになります。

PHP求人案件の単価相場(単位:万円)

PHPのフレームワークについて見てきました。では、実際PHPの技術者はどのくらいの単価で現場へ常駐しているのでしょうか?以下、現在のアルマサーチが取り扱う案件の単価相場をまとめてみました。

単価相場

いかがでしょうか。右肩上がりになっていることが分かると思います。

ちなみに単価を決める一番の要素はスキルなのですが、年数が短くとも高単価の方など、必ずしもこの表に当てはまらない方もいらっしゃいます。

ですが、一般的には実務経験=スキルと判断される採用担当者が多く、市場的にも実務経験と単価の相関性は非常に高いです。アルマサーチでは、経験年数に見合った高単価案件を多数とりそろえています。

実務未経験者

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実務経験半年

30万円程度 /月

実務経験1年

40万円程度 /月

実務経験2年

50万円程度 /月

実務経験3年

60万円程度 /月

実務経験4年間以上

70万円以上 /月

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PHPの案件一覧

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